(最終更新日:2019-11-16 03:20:31)
  シュウダイ ヒデアキ   Shudai Hideaki
  宗臺 秀明
   所属   鶴見大学  文学部 文化財学科
   職種   教授
プロフィール
■ 所属学会
1. 日本西アジア考古学会日本西アジア考古学会
2. 2006/04~2010/05 ∟ 役員役員
教育
■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 2008/04 文化財演習Ⅰ、Ⅱ文化財演習Ⅰ、Ⅱ
2. 2008/04 日本仏教史Ⅰ、Ⅱ日本仏教史Ⅰ、Ⅱ
3. 2008/04 宗教学宗教学
●当該教員の教育上の能力に関する大学等の評価
1. 2009/03/13 神奈川県考古学会平成20年度考古学講座「貝塚とは何か  −縄文から近代まで、神奈川の貝塚に見る貝塚観の変移」神奈川県考古学会平成20年度考古学講座「貝塚とは何か  −縄文から近代まで、神奈川の貝塚に見る貝塚観の変移」
2. 2008/11/01~2008/11/01 鶴見大学生涯学習セミナー鶴見大学生涯学習セミナー
●実務の経験を有する者についての特記事項
全件表示(14件)
その他
■ 大学院における研究指導担当資格
研究指導・担当資格:有研究指導・担当資格:有
■ 受験生のみなさんへ
高校までの与えられたものの勉強でなく、大学では自らが研究対象を見つけ、自分で考えることが求められます。 その手助けを教員が行いますが、学生諸君の自発性が必用です。文化財学科では、自らが実物を用いて体験し、作業を行なうことが特色です。そうした勉学を楽しく行なうには、自発的に動き出すことが一番です。高校までの与えられたものの勉強でなく、大学では自らが研究対象を見つけ、自分で考えることが求められます。 その手助けを教員が行いますが、学生諸君の自発性が必用です。文化財学科では、自らが実物を用いて体験し、作業を行なうことが特色です。そうした勉学を楽しく行なうには、自発的に動き出すことが一番です。
■ こんな研究しています
インダス文明。特にその成立過程を新石器文化からの展開で食べ物や料理、そして交易に焦点を当てています。 また、鎌倉をはじめとする日本中世考古学では、都市計画やそこに居住する職能民の姿を探求しています。興味のある方は研究室に来てください。インダス文明。特にその成立過程を新石器文化からの展開で食べ物や料理、そして交易に焦点を当てています。 また、鎌倉をはじめとする日本中世考古学では、都市計画やそこに居住する職能民の姿を探求しています。興味のある方は研究室に来てください。